論作文・Eメール指導教室(ノーマル指導コース)

安い費用、評価の高い指導力!全国に受講生のいるマスコミ受験界の超人気講座
作文コースを公務員や就職試験の作文対策としての利用なら、差がつく実力に!

講座の対象
1、MSFの厳しい指導を望み、マスコミ各社の試験に備えたい方。
2、公務員試験、教員採用試験、一般企業の就職試験、その他の各種の論作文試験の準
備をしたい方。

講座内容
答案のやり取り、指導は全てメールで行います。
自分の文章力を向上させたい人に、指導力あるMSF講師が温かくも厳しく指導をしま
す。他指導機関の添削指導に満足できない人にもお勧めです。
「甘かった」自分を反省できる上、コツも掴めます。
同一課題の再提出制度によって、納得のいく答案作成ができます。

講座要領
入会は随時できます。受講手続き後、
メールにて、提出要領と課題テーマを3題(作文の場合、1000字。論文の場合は、
800字または1000字の制限字数にて)出題します。
テーマに従い実際に答案作成をしていただき、メールで送信下さい。
問題部分を具体的に指導し、コメントメールを送信します。
答案返却後、指導に従い、書き直した場合、再指導をします(1課題について各1回を
限度とします)。
提出(当塾受信)後、原則として4日間〜1週間日以内に返信いたします。
講座の終了日は、お申込から2ヶ月以内です。この間に答案提出を行ってください。
[よくあるお問い合わせについて Q&A]

Q 5日前には事務局に着いているはずなのに、まだ返信されません。
A この講座は迅速な返信を心掛けており、事務局到着後1週間以内に指導しメールで
返信をしています。あなたが事務局へ送信された後、10日間程度待っても返信がない
場合、何らかの不具合も考えられますので、お手数ですが再度お尋ねをお願いします。

Q 論文コースを申込し、課題を受け取りました。課題が難しいので作文コースへの変
更をお願いできますか。
A 大変恐縮ですが、受講開始(課題送信)後のコース変更はお断りしております。課
題を見た後となりますと、他の受講者との公平上もすることができません。どうぞご賢
察の上、お申込コースでの受講をお願いします。(コース指定がない場合、作文コース
の課題を送信しますのでお申込の際は、くれぐれもご注意の上、コースの指定をお願い
します)

受講会費(税込、入会金は不要としております)
「作文コース」か「論文コース」の2コースがあります。
いずれかを選択の上、お申し込みください(お申込の際、ご明記のこと)。
各コース6通のメール指導です(再指導分含む)。
1コース=メイン講座現受講生:12,960円。
その他の方:19,440円。
2コース(「作文コース」「論文コース」)セット申込の場合は、
メイン講座現受講生:23,760円。
その他の方:31,104円といたします。
*コース指定のない場合は「作文」コース課題を送信いたします。
なお、2コースセット申込の際はその旨を必ずご明記くださいますようお願いします。
*入会金が必要な講座にお申込の場合には、本講座のみの受講者は別途その納入が必要
となります。あらかじめご了承ください。

ご注意
*パソコンの送受信環境がない方は、受講できません。
*本制度はご案内のとおり「添削指導」を目的とするものであり、代作や、リライトを
請け負うものではありません。
*受講開始(課題送信)後のコース変更は、かたくお断りしております。
*指導に際し、受講生宛てのメールは全て受講生ご本人にのみ宛てたものです。講座の
目的と異なるような行為、指導メールの一切の引用、無断転載は全て禁じさせていただ
きます。
*答案提出が休日を挟む場合は、返却が遅くなることがあります。


お申込フォームのメッセージ欄には「作文」「論文」の
いずれのコースで受講希望かを忘れずにご明記ください

講座申込・会費納入






以前の受講生からのお礼、喜びの声の一部です。
現在、当講座はメール指導となっておりますので、ご注意ください。
 合格のお礼=朝日新聞社記者・Sさん  
昨日、朝日新聞社から内定をいただきました。心から御礼を申し上げます。
先生の沢山の文字で埋められた答案は、返却のたびに怖くもあり楽しみでもあり、開封
をしておりました。
読み手に誤解ない正確な表現。小手先の技術ではなく、これでもかこれでもかと緻密に
文章を仕上げる難しさ。単に本数を書くだけではなく、書き始めるまでの準備の大切さ
を知ることができただけでも、この講座を受けて良かったと思います。
通学してご指導を得られれば、と思うこともしばしばであり、MSFの教室で学んだ方
々との実力差を埋めるため、内定後も精進していく所存です。
それではMSFの益々のご発展をお祈りいたします。重ねて御礼を申しあげます。
ありがとうございました。

 合格のお礼=NHK放送総合職・Oさん  
実は先日、NHKから正式に内定をいただきました。
これも先生のご指導の賜物と心から感謝しています。先生には作文の添削だけでなく直
前に志望書も見ていただき、本当にありがとうございまし た。
先生にご指導していただいたおかげで自信をもって試験に臨むことができました。
念願のマスコミの仕事に就くことができることになり、まるで夢のような気がします。
厳しい世界だとは思いますが、どこまで自分の力を試せるかと、覚悟をあらたにしてい
ます。
一生懸命努めていきますので今後ともご指導いただけますよう、宜しくお願いします。
今度あらためて札幌へお礼にうかがいます。まずは書面にてお礼を申し上げます。
=東京都内私立大生です。本講座の他、北海道新聞対策講座等も通信受講しました

 合格のお礼=河北新報社記者・Oさん  
先生は、私のことを覚えていらっしゃいますか。論作文通信生としてご指導いただいた
者です。受講しましてから先生の添削を励みに就職活動を頑張りました。真っ赤になり
返却されてくる答案は、自分自身を見つめ直すための良い資料となりました。
記者になりたいという思いを胸にした就職活動は、落ち込んだり、悩んだりの連続でし
た。河北新報社から内定をいただけたのも先生のご指導のおかげです。
ありがとうございました。あこがれの記者として働けると思うと、胸がいっぱいです。
「自分は立派な記者になれるだろうか」という不安も少しですがあります。しかし、記
者になるのはゴールではなく、スタートなのだ。頑張ろう、そう決意しております。
山田先生、再三にわたり、ご相談にのっていただき、いろいろとありがとうございまし
た。お体にお気をつけて。先生の益々のご活躍をお祈りします。


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